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大晦日格闘技かく語りき<後編>


既に場違いには程があるかと思いますけど...
まあよしなに...

年が2006年に変わってから急いで見たPRIDE 男祭り。

チャレンジマッチ
 金子賢 VS チャールズ・“クレイジー・ホース”・ベネット

 あえてコメントする必要はないかと。
 瞬間視聴率がこの試合が最高だったらしいけど、まあ
 興味本位やろね。
 しかし、なんで格闘技やろうと思ったんだ?
 押尾学もやるとか云々噂あるみたいだけど(笑)
 まあ、試合内容としてはなかなかがんばってたとは
 思うけど...

①近藤有己 VS 中村和裕

 これはTVで見る限り近藤が勝ったと思ってたんだけど。
 常に上に乗ってたと思うし、印象的には近藤だったかと。
 確かに中村強くなってきてるのは見ててわかったけど、
 あともう一押しが足りない気がするなあ...
 そうしたら、ブレイクしそうな気がしてる。

②ジェームス・トンプソン VS ジャイアント・シルバ

 まともに見ていない。
 シルバ出てきた時点で負けると思ったから。
 存在自体が”負け”って感じ。
 曙と同じく、なんで格闘技続けるの?と言いたい。
 適材適所だと思うけど(金に目がくらんだ?)

③瀧本誠 VS 菊田早苗

 瀧本は一度プライドとかかなぐり捨てた方がいい。
 菊田相手に何も出来なかった印象。
 ようは菊田の圧勝。
 柔道家だった事を一旦捨て去るべきだと思う。

④エメリヤーエンコ・アレキサンダー VS パウエル・ナツラ
 
 これもあまりまともに見ていない。
 アレキサンダー(ヒョードル弟)は実力があるのかないのか
 いまいちわからない。
 けど、一応GPで兄弟対決したいらしいし、見守って
 いきましょ(試合感想ではないな(笑))

⑤エメリヤーエンコ・ヒョードル VS ズール

 ヒョードルってほんま強い。
 氷の拳一発で終わったし(笑)
 そんなんで倒したら榊原社長に「見せる試合をしろ!」って
 注意受けるで(笑)
 まあ、けど、強さだけが際だった試合やった。

⑥ダン・ヘンダーソン VS ムリーロ・ブスタマンチ

 ウェルター級決勝。
 これもあまりまともに見ていない。
 ヘンダーソンはミドル級でも活躍し、2冠なんて
 ことがあるんやろうか?
 てか、ウェルター級は盛り上がっているんだろうか... 

⑦五味隆典 VS 桜井“マッハ”速人

 ライト級決勝。
 KIDくらい鮮やかな勝ち方やった。
 確かに勢いがある。
 KIDとやらせてみたいなあ...
 がんばってるんだけど、いかんせんライバルたる外国人が
 PRIDEにはあまりいない気が...

⑧桜庭和志 VS 美濃輪育久

 桜庭の圧勝。
 同じ勝つなら練習の成果を見せて勝って欲しかった。
 例えば踏みつけとかパンチとかねえ。
 さあ、勝ったから次の相手に困るやろなあ。
 もう負けは許されない状況下で、しかも相手に窮している。
 アローナとやるにはまだ早すぎる気がする。
 (今のままでは勝てない)

⑨ミルコ・クロコップ VS マーク・ハント

 まあ、ミルコのぼけ!って感じ。
 明らかにスタミナ不足でハイキックに切れがない。
 直前に風邪引いたってコメントが入り最悪の状況。
 (見る気無くした)
 まあ、今回はハントも調子良かったからなおさら
 ミルコの不調が際だった感がある。
 お互いもう少しがんばってから(ミルコは体調直して)
 再戦してもらいたい。

⑩ヴァンダレイ・シウバ VS ヒカルド・アローナ

 微妙な判定。
 これは常に上だったシウバが勝利。
 判定おかしくない?(笑)
 シウバは徹底して立ち中心で勝負。
 けど、アローナやっぱり強い。
 近々アローナがタイトルを奪い取るはず。
 そう思っている。

⑪吉田秀彦 VS 小川直也

 小川は期待はずれだった。
 もう少しがんばるかと思ったけど...
 もちろん、足骨折?ってのがあったけど、それを差し引いて
 も吉田の方が上回ってた。
 けど、エンターテイメントから言えば、小川の圧勝(笑)
 ハッスルもやったしね。
 ただ、マイクは相変わらずしょっぱい(笑)
 まあ、ギブしなかった事だけ評価しときましょ。

全体的に世代交代の時期に来てるのかもしれない。
桜庭、吉田、等々日本人は35前後が多い気が...
五味とか若い世代をもっとクローズアップしていって
もらいたい。

K-1(ヘビー)しかり、PRIDEしかり、日本人は早く
世代交代させるようにマスコミも含めて強引にでも持って
いってほしい。
どうもK-1MAXの一人勝ち(TBSの一人勝ち?)の
気がしてならない


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2006/01/07 21:11 | 格闘技・プロレスネタ | コメント(0) | Trackback(1) | pagetop↑
大晦日格闘技かく語りき<前編>


正月過ぎちゃいましたけど...
あけましておめでとうございます!
ご無沙汰しております。今年も宜しく仲良くして下さいませ(笑)

まあ、仕事が忙しい事!
本業と副業と並行して忙しくしてまして、かなり間隔が空きました。
今年もがんばって日記を書いていきたいと思いますので(ほんとか?)
よろしくです。

さて、記念すべき新年1回目は...

今頃ですが大晦日の格闘技の感想をば...

まずはK-1Dynamite!!

①ピーターアーツ vs 大山峻護

 テレビ放映無し。
 アーツ、準備期間2週間しかなかったってどうゆう事よ(笑)
 今更ながら思うが、今回は大晦日の事を考慮(?)して
 K-1GP決勝が半月程早まったが、意味がない。
 ようはやはり準備期間がなさ過ぎるのである。
 さらには初めは参戦すると言ってたのに欠場してる選手が
 あまりにも多すぎる。
 これはチケット売りもそうだけど、どうにかしてほしい
 ものである。契約等しっかりしてもらいたいものである。
 一番思ったのは角田。あれだけ実物大の紙相手にパンチ
 までしといて1週間ほどして欠場なんて拍子抜けもいい
 とこである。
 あ、試合の感想ですね。見てないけど、そら、2週間で
 出来るものじゃないって事ですな(笑) 

②ジェロム・レ・バンナ VS アラン・カラエフ

 これもテレビ放映無し。
 せめてダイジェストでもしてよ!(笑)
 最後にわずか10数秒だけやったし...
 バンナも今回参戦したけども、本戦に集中してほしい。
 まだ優勝してないんだし。
 (もう無理との噂もあるが...)

③中尾芳広 VS ヒース・ヒーリング

 さらにテレビ放映無し(まあないわね)
 けど見たかった(笑)
 にらみ合いで中尾がちゅーしたらしいけど、大人気ない
 よなあ、ヒース!

④永田克彦 VS レミギウス・モリカビュチス

 見たけど、もうひとつ。
 レスリング出身者にありがちなマウントになってからの
 攻撃がつたなすぎる。もう少しパンチを練習してもらいたい
 ものである。

⑤レミー・ボンヤスキー VS ザ・プレデター

 テレビ放映無し
 レミーは手を抜くのがありありとわかる気がする。
 痛みがぶり返したらしいが、本当なのか?
 最近少々疑問に感じている。

⑥武蔵 VS ボブ・サップ

 これがテレビ放映の1試合目だった。
 一気に視聴率をねらったんやろね。
 けど、ふたを開けると...
 普通ならサップの反則負けでしょ?
 大晦日で視聴率気にしてたから反則取らなかった(減点
 のみとなった)んじゃない?
 けど、そこから武蔵ががんばった(というより例のごとく
 サップがスタミナ切れをおこした)事で試合は成立したが
 結果的にはミスター判定男と巷で言われているらしいが
 その通りの結果となった。
 まあ、俺の中ではまあありなんでしょうね(人ごとになってる)

⑦魔裟斗 VS 大東旭

 谷川!これはあかんやろ?
 結果は魔裟斗の圧勝。ていうか話にならんくらい大東が
 弱すぎ。(差がありすぎ)
 魔裟斗は完全に勝利する&けがをしない為にローキックに
 ほぼ徹してた。むろんパンチも上回ってたけど(笑)
 まあ、魔裟斗の復活デモみたいなもんやった。

⑧セーム・シュルト VS アーネスト・ホースト

 なんでK-1覇者の試合が放映無しやねん!
 いくらドクターストップやったにせよ、放映しない
 TBSはおかしすぎ。フジを意識したのか?
 試合結果は予想通り巨人兵。試合後の巨人兵のコメント
 が全てでしょ。

⑨曙 VS ボビー・オロゴン

 去年はヒーローになったボビー。
 今年もと思ったんだろうけど、期待はずれ。
 曙にパンチとか関節技があればあきらかに曙が勝っていた
 試合。それが出来ない曙だからこそ曙たる所以か(笑)
 ボビーが判定勝ちなの?ってイメージだった試合。

⑩ホイス・グレイシー VS 所英男

 MAXで一番期待出来る所の試合。
 かなり期待していたが、結局はホイスの底力を見せつけ
 られた感がある。
 負けない力というか、攻めさせない力というか、やはり
 だてにグレイシー一族ではない。もうすぐ40なのにである。

⑪須藤元気 VS 山本“KID”徳郁

 メイン。
 いつも感心するがKIDは勝つ時、負ける時、いずれも
 鮮やかである。文句なしの勝利と言っていいと思う。
 今年も魔裟斗、KIDを中心にMAXはまわるんだろうなあ
 あ、一つだけいらんもの。姉達は毎度写さなくていいですから(笑)


<後編につづく>


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2006/01/07 00:58 | 格闘技・プロレスネタ | コメント(6) | Trackback(1) | pagetop↑
前代未聞のボクシング界




びっくりというか前代未聞でしょ(笑)



デイリースポーツより抜粋...
 
『小口 ヅラずるり…相手も脱帽 』

 セミファイナルのSフェザー級8回戦で前代未聞の珍事が起こった。
小口雅之(28)=草加有沢=が着用していたカツラ
が試合途中に
ずれまくり、リング上で思わぬ“カミングアウト”。5回からカツラを
外し、邪念も消えた小口は怒とうの猛ラッシュし、力強い連打で柴田を
追い込み、見事7回TKO勝ちを飾った。

 “異変”は3回途中から。頭頂部を覆う形のカツラが、相手のパンチ
をもらうたびにフワリ、フワリと浮き上がる。リング上のかつてない
光景を”聖地”のファンはかたずをのんで見守った。4回には一層、
ずれ具合が顕著となり、ついに4回終了後にトレーナーがカツラを
取り外した。一瞬の間を置き、会場から「その方がかっこいいぞ」との
声援が飛び交った。

 小口は普段は丸刈りで、カツラを着用したのはこの試合が初めて。
「3ラウンドあたりから浮き出して落ち着かなかった。次はもうつけ
ません」と恥ずかしそうに苦笑い。日本ボクシングコミッションは、
リング上ではシューズ、トランクス、ノー・ファウル・カップ以外の
着用は認めていないが、今回は「悪意のないもの」と判断し
“特例”として認められた。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

普通のサラリーマンとか働く人がしてるならまだしも、なんでまた
スポーツマンなのに、そんなしょぼいカツラ付けてたんやろ。
今時、もっと良い奴あるやろうに...

てか、普段から丸刈りならなおさらの事、俺ならつるっぱげにして
武藤敬司ばりにLOVEポーズ決めてるわ(笑)

記事にまでなって逆に恥ずかしい思いじゃないんやろうか...


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2005/12/14 15:37 | 格闘技・プロレスネタ | コメント(8) | Trackback(17) | pagetop↑
亀田長兄の行く末は如何に?

<危うくDVDに録画するの忘れるとこやったわ...
 あ、タイトル変えました。知る人ぞ知るタイトルです(笑)>

昨日はボクシング、亀田長兄の世界前哨戦(フライ級)

前日までに

 「ノエル、カエル、ノエル、カエル!」

という寒々しい発言があったがさておき、実際の試合である。

相手は元ストロー級チャンピオンだったノエル・アランブレッド。

試合開始前、TV解説のゲストで来ていた元チャンプ竹原は
上記発言を聞いて、あきらかに少し腹が立っていたように
思われる。
(その次に発言したこれも元チャンプ畑山が必死にフォロー
 していたから...)

で、試合だが。

予告で5RでKOと言っていたがこれはリップサービス。

試合を見ていると冷静沈着だった亀田長兄。
(所々でいらついていたが、基本は常に冷静だった)

相手は老かいな元チャンピオンなだけあってなかなかパンチを
当てさせてくれない。

それでも判定なら全てのRで10点取っていたであろうと
思われる。それほど一方的だった。

確かに元チャンピオンは2階級上げてきた事もあり、若干
腹回りが...ってのがあったが、けどうまい。

それをものの見事に正拳突きのようなストレートボディが
クリティカルヒット!

7R、テクニカルノックアウトで勝利したのである。

他のブログで見てると、やれ関西人はあんなしょうもない
パフォーマンスする奴ばっかり(辰吉を指している)とか、
性格悪いから嫌いとかゆう輩がいるが、その人達はよく
見ていない。

常に冷静に試合を運んでいたのは明らかに亀田長兄。
もちろん、それを指示していたのは亀田父である。
父の教え通りに忠実に試合を進めていった結果である。
毎R見てたらわかると思うが、ほとんど3分経ってゴングが
なった瞬間、自分のコーナーに目を向け戻っていったはずである。
普通ならダウン寸前とかならカ~ッと血が上ってゴングが
聞こえないとかあるが、それがなかった。
よく相手を見て、無理せず、冷静にパンチを当てていったと
思う。

パフォーマンス云々あるかもしれないが、自分にハードルを
掲げているだけであり、それなりの努力をしているからこその
勝利である。

次戦は世界戦かと言われているが、もっとボクシングを盛り
上げていってほしいと思う。

格闘技もそうだがKO出来る力のある選手が基本的に好きである。

最近のボクシング界でKOで試合を沸かせる事の出来る奴は
いないと思う。
(徳山とかアウトボクシングは好きくないのである)

辰吉がぐだぐだになってしまった今、亀田3兄弟(登録商標
取ってるんかな?)に期待するのである。


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2005/11/27 05:03 | 格闘技・プロレスネタ | コメント(6) | Trackback(4) | pagetop↑
K-1は世代交代となるのか?


最近仕事が超多忙で時間がありませんでした。すんません。

昨日のK-1はテレビでゆっくり...

感想もじっくりと...(笑)


①ボンヤスキー VS チェ・ホンマン

 まあようやくチェ・ホンマン負けたなって感じ。
 あれくらいのパンチ力じゃ無理!
 はっきりいって身体でぶつかっていく勢いでのパンチで
 しかない。あれならサップの方が力あるし(笑)
 ローキックが最後効いていたが、判定に納得いってなかった
 みたい。あきらかに負けでしょ?あなた?
 しかし、ボンヤスキー苦手なんかな?背高い人。


②レイセフォー VS シュルト

 シュルトの事は後で書くとして...
 セフォーTVで見た時には既に死人同然。
 (TVはしょりすぎやし)
 調子悪いんかなと思ったら38度の熱があったらしい。
 もうすこしワンサイドにはならなかったんじゃないかな?


③バンナ VS アーツ

 一昔前の決勝戦みたいなカード。
 TVではバンナをかなり持ち上げていたが、基本的に
 バンナは打たれ弱い。最後は見たからにスタミナ切れ。
 試合後「トーナメントは自分向きではないような感じ
 がする」なんて言葉はいっちゃ駄目でしょ?
 やはりベルナルドと同じ運命なんだろうか...
 一方、最近アーツは調子がよかっただけに肋骨骨折は残念。
 (密かに期待していた)


④武蔵 VS カラエフ

 俺一押しのカラエフ負けてしまった(泣)
 最近、バックスピンキック不発ばっかだし(笑)
 それより判定ほんまに武蔵勝ちなん?って感じ。
 武蔵流(実は平たくいえば判定持ち込み作戦)を捨てて
 と言っていたが、実際捨てたのは最後の10秒じゃない?(笑)


⑤ボンヤスキー VS シュルト

 ここまでくればボンヤスキーの弱点はホーストと同じく
 がたいが大きい&突進力のある奴は苦手って事じゃないかな?
 何一つ攻める事なく良いとこなく負けてしまった。
 (本人曰く数週間前の傷を攻撃されてしまったとか)
 しかし、負けた時のあの表情。茫然自失って感じでかなり
 ショックだったんじゃないかな。
 2連覇している人と思えない表情だったのが印象的。


⑥武蔵 VS フェイトーザ

 やった!武蔵KOだ~!(武蔵ファンに怒られるわ)
 俺が好きなのは勝っても負けてもKOを狙って戦う人が
 いいわけで(バンナも基本的には好きなんだけど)
 明らかに前の試合でガス欠状態だった武蔵。
 試合始まってもほぼ動けない状態。そこへ衝撃のひざ!
 ひざ蹴りじゃなくてひざで押しつけたって感じのもの。
 武蔵は5針ぬって自慢のたらこくちびるがさらに3倍に
 ふくれあがったらしい(と聞いて相方が笑っていた)
 フェイトーザこれはブレイクかあ!?と思ってしまった。

⑦シュルト VS フェイトーザ

 フェイトーザの衝撃的なシーンを上回ったのがシュルトの
 ひざ!あのダウンシーンは昔のフィリオのKOシーンと
 かぶってしまった。
 シュルトは元々パンクラシストだったのを知っていたので
 何故今年になって出てきだしたのかがよくわからなかった。
 そうゆう経緯があるからかなり年食ってるはずと思い、
 見てみるとやはり32歳。
 開幕戦はリアルで見たけどそんなに印象が残ってなかった。
 逆に「昔の名前で出ています」状態なのかと思っていた。
 けど、確かに強い。あれだけがたいがでかくて空手が出来る
 (がたいでかい人の弱点となるローキックにも対応可能)
 奴は攻略方法が難しいかも。
 早速、王者に挑戦状をたたきつける奴がいると思ったら
 ....ホースト??ホーストなの??
 (初めからホーストはK-1王者と大晦日に対決する
  腹だったのか?(いわゆるおししいとこ取り))

 予想として、シュルトが万全ならボンヤスキーと同じ
 状況になるのではないかと思っている。

あと、世代交代の話だが、シュルトは32歳。フェイトーザ
って同じくらい年いってなかったっけ?(忘れた)
あとカラエフはもう少し出てくると思っているのだが、
リザーブで出てきたバダ・ハリってどこまで出来るんだろ?

世代交代してもらいたいが、まだ世代交代とまではいかず、
今回少し出てきたかなって感じ。またPRIDEに選手が流出
しなければいいが...




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2005/11/21 05:12 | 格闘技・プロレスネタ | コメント(10) | Trackback(0) | pagetop↑
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